医院紹介

医院紹介

設備紹介

レントゲン

レントゲン撮影後、画像をご覧いただきながら多角的な診療を行います。また、過去のデータと比較することで、患者様毎の治療の経過確認ができます。

セレック

コンピュータ制御によって歯の修復物(詰め物・被せ物)を設計から製作まで行うシステムです。その場で詰め物や被せ物を作製することができるため1日で治療が可能です。

ワンデートリートメント

CO2(炭酸ガス)レーザー

歯周病や口内炎などの炎症を起こした部分にレーザー光を照射することで、炎症を治すことができます。

口腔外バキューム

治療の際に飛散する水しぶきや切削片を吸引することができます。飛沫には唾液や血液なども多量に含まれているため感染症のリスクがありますが、口腔外バキュームを使うことで院内の感染予防に役立ちます。

歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)

こちらの顕微鏡を使って、患者様を診療する際により精度の高い情報を得ることができます。私たちはその情報に基づき、さらに精密な治療を施術することが可能となります。

医療費控除について

医療費控除とは

医療費控除は、1年間(1月1日〜12月31日)に支払った医療費が一定額を超えた場合に、確定申告によって税金の負担が軽くなることがある制度です。

対象となる医療費の考え方

診療や治療を目的として支払った費用は、医療費控除の対象となる場合があります。対象となる範囲は治療内容や目的、費用の内訳などによって異なることがあります。

通院にかかった交通費について

通院のために利用した公共交通機関の運賃などは、条件を満たす場合に医療費控除の対象となることがあります。申告に備えて、利用区間や金額などを記録しておくと整理がスムーズです。

申告に必要なものと手続き

医療費控除の申告は確定申告で行います。医療費控除の明細書の作成や、医療費の支払いを確認できる書類の準備が必要になるため、早めに整理しておくことをおすすめします。

領収書・明細書の保管について

申告に備えて、領収書や明細書など支払いの記録は保管しておきましょう。提出が不要な場合でも、確認のために保管を求められることがあります。

ご注意

医療費控除の対象可否は、治療内容や目的、申告される方の状況によって取り扱いが変わる場合があります。詳細は税務署または税理士へご確認ください。